| 年度 |
発表テーマ・概要 |
担当職員 |
| 平成23年度 |
広島県老人保健施設協議会リハビリテーション部会
「ピア観音におけるチームアプローチの実際」 |
観音 |
| 平成22年度 |
中国・四国ブロック福祉改善活動発表大会
「タクティールケア〜肌と肌とのコミュニケーション」
⇒認知症者の手足等をゆっくりなでることにより、むくみや睡眠等が改善された事例を報告 |
瀬野川ホーム |
| 広島県介護老人保健施設大会
「割烹着交流会〜買って、作って、食べる楽しみ〜」
⇒料理レクのやり方を改善してお客様の日常生活の意欲が改善した事例を報告 |
観音 |
| 平成21年度 |
中四国ブロック福祉施設士会福祉改善活動発表大会
「多職種協働による栄養ケアマネジメントの成果2例」
⇒栄養ケアマネジメントを通して足趾潰瘍を効果的に治癒した事例、胃ろうが必要なレベルの低栄養傾向の方に提供する食事形態を工夫して体力を回復された事例を報告
「声掛けの影響〜積極的なプラスのストロークの活用〜」
⇒職員がお客様に対し前向きな声掛けを心がけることにより認知症のお客様が穏かになり、職員の意識も変わった事例を報告 |
観音 |
| 広島県老人保健施設協会大会
「眠れない夜になるまえに〜アロマを取り入れたフットバスによるリラクゼーション〜」
⇒足浴とアロマセラピーを一体化して導入し、お客様が夜間よく眠れるようになった事例を発表 |
観音 |
| 社会福祉士養成校協会中四国ブロック
教員研修会シンポジウム
「相談援助実習の充実に向けて」
⇒実習受け入れ施設と教育機関のコミュニケーションが重要。また、教育機関・受入施設・職能の各団体が共同して就業意欲を高めることが必要と報告 |
観音 |
広島県作業療法士会 西部地区事例検討会
「外出行事を利用した他職種との協業および積極的な情報提供により行動範囲が広がった一例」
⇒施設の外出行事参加をきっかけに外出に対して積極的になり、今後の生活についても考えるよう意識が変化していった事例を発表 |
観音 |
| 平成20年度 |
広島市老人福祉施設連盟事例研究発表大会
「安定した施設生活を目指して〜無断外出の予防〜」
⇒施設入所後も不穏継続のお客様に安心して生活していただく為の取組について報告
「食形態の改善による栄養ケアマネジメントの結果報告
〜食べやすい食事を目指して〜」
⇒より美味しく食べやすい食事形態への取組みと、栄養ケアマネジメントの成果について報告 |
瀬野川ホーム |
| 広島県老人保健施設協会大会
「多職種共同による栄養ケアマネジメントの成果2例」
⇒栄養ケアマネジメントを通して足趾潰瘍を効果的に治癒した事例、過体重を管理し在宅復帰につなげた事例の2件 |
観音 |
| 平成19年度 |
日本作業療法学会
「年齢による楽しいと感じる活動とその理由の相違」
⇒楽しいと感じる活動内容は年齢により異なるが、楽しいと感じる理由は年齢によらず共通しているという調査報告 |
観音 |
| 平成18年度 |
老人福祉施設連盟広島市大会、同中国ブロック大会
「個別対応によるADLの向上」
⇒対応の統一やコミュニケーションの増加により要介護度が5から3に改善した事例を報告 |
瀬野川ホーム |